魔女狩り 「知の再発見」双書 16

  • 魔女狩り 「知の再発見」双書 16
ヨーロッパ中世、続発した戦乱と飢饉とペスト。混乱を操るのは邪悪な力ではないか。魔女狩りがどのような歴史現象であったかを概観し、参加した人々が何を幻視したかを考察。

第1章 妖術の誕生
第2章 魔女狩り
第3章 過酷な裁判
第4章 妖術と魔術
第5章 妖術の衰退
資料編 魔女のイメージと現実

著者:J・M・サルマン

池上 俊一  監修
富樫 瓔子  訳


出版年月日 1991/11/28
判型・ページ数 B6変・202ページ

創元社

魔女狩り 「知の再発見」双書 16

1,760円(本体1,600円、税160円)

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