神様のシナリオに笑いを添えて
最近、上を向いて笑っていますか?
イエス・キリストとの出会い、落語との出会い、そして腎臓がんとの出会い。
すべては神様の計画の内にあった。宣教落語家として全国各地を飛び回る著者の半生を、自ら軽妙な筆致で綴る。【いのちのことば社 協力出版】
宣教落語家 ゴスペル亭パウロ
本名:小笠原浩一。63 歳。和歌山市出身。
大阪産業大学卒業後、地元のわかやま市民生活協同組合に入協する。支所長や、営業部署のチーフを歴任。働きながら、桂枝曾丸先生の落語教室で、落語の手解きを受ける。第一回ゴスペル落語開催から、5 年連続出演。2026 年度内には、通算700 回の高座にのぼる。国内は、東北の被災地から、沖縄まで、海外は、韓国公演・ハンガーゼロ親善大使研修としてカンボジアに遣わされる。ハンガーゼロ親善大使、・宮城三陸3.11 愛と希望コンサート特別大使、クリスチャン防災士ネットワーク世話人、関西キリスト災害ネットワーク副代表、素人福音落語教室「福音座」講師、依存症からの回復施設「リバティー・ウィメンズハウス・おりーぶ」応援大使、防災用品研究所アンバサダー。
著者:ゴスペル亭パウロ
判型:B6判
ページ数:82頁
発行:いのちのことば社
神様のシナリオに笑いを添えて