(中古)いのちを癒す「心のとまり木」 心のケアの専門職精神対話士という仕事
※3刷りです。使用感は無く、帯もついていて綺麗です。
「対話」で心が軽くなり、明日から前向きに生きていける。対話によってもつれた心の糸を解きほぐす「聴く技術」のスペシャリスト精神対話士。
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 今、真心の「対話」が求められている(話すだけで悩む心が癒される
心の羽が休まる「とまり木」とは ほか)
第2章 明日への「生きがい」を取り戻すために(かけ違った心のボタンを外す
「北風」よりも「太陽」が心を開く ほか)
第3章 心の声を聴く精神対話士の活動(高校生から主婦まで、さまざまな精神対話士
心を開くにふさわしい人 ほか)
第4章 さらに広がる精神対話士の「現場」(介護保険制度がカバーできない「心のケア」
医療現場での精神的なサポート ほか)
第5章 精神対話士になるには(二つの養成講座を受講基礎課程でメンタルケア・スペシャリストに ほか)
メンタルケア協会:編
監修:小此木 啓吾(オコノギ ケイゴ)
昭和5年東京生まれ。慶應義塾大学医学部卒、医学博士。メンタルケア協会副会長、東京国際大学大学院臨床心理研究科教授、慶應義塾大学客員教授
出版:KKベストセラーズ
(中古)いのちを癒す「心のとまり木」 心のケアの専門職精神対話士という仕事
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