エンディングノート 愛する人に遺す私のノート

  • エンディングノート 愛する人に遺す私のノート
誰もがいつかは必要とする一冊!
私たちは、生まれてから今日まで、誰一人として同じ生き方をした人はなく、それぞれ自分のストーリーを持って生きていますが、「死」だけは間違いなく、確率100パーセントで、誰にも平等に訪れるのです。この『愛する人に遺す 私のノート』は、あなたが死期を迎えたとき、周りの人を動揺させず、しっかりとあなたの意志をつらぬいて旅立てるように、お手伝いしてもらうために必要なものです。よりよいあなたの人生を全うするために、あなたの思いを記し、愛する人に遺しませんか?

【目 次】
機〇笋里海
供〇笋糧忘録
掘〇笋不治の病気で死期がせまったら
検〇笋らの愛の贈り物
后〇笋料魑
此〇笋遼篩
察〇笋琉筝


【著者略歴】
1945年生まれ。恵泉女学園中・高等学校を経て、早稲田大学文学部卒業。
NHKラジオ海外レポーターを経て、現在は執筆・翻訳活動に従事。
日本基督教団霊南坂教会員。
おもな著訳書に、『ちいさな地球人たち――こどもの異文化コミュニケーション』『地球村の四季』『ワシントン発 地球村ねっとわーく』『河井道の生涯』『(訳)天使の靴』など。

出版:キリスト新聞社

エンディングノート 愛する人に遺す私のノート

1,320円(本体1,200円、税120円)

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