今こそ問われる市民意識 わたしに何ができるか

  • 今こそ問われる市民意識 わたしに何ができるか
世界の問題、日本の問題を紹介、解説しながら人間らしく新しい社会建設のために生きている人々の姿を紹介する。

「想思樹並木・・走り難けれど・・」

この詩、『別れの曲』を遺して太田博少尉は24歳、作曲者東風平恵位教諭は23歳、共に沖縄戦に散った。

以来70年、平和、健全な社会建設のために数多くの善意の人々が着実な努力を続けている。


筆者:伊藤千尋
発行:女子パウロ会

今こそ問われる市民意識 わたしに何ができるか

1,540円(本体1,400円、税140円)

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