21世紀ブックレット36 それでも主の民として

  • 21世紀ブックレット36 それでも主の民として
教会の社会的、歴史的責任について語り、これからのあり方を探る。

国家神道の成立過程や美濃ミッションへの迫害、第一戒から教会の社会的、歴史的責任について語るだけでなく、これからの日本において教会がたどるべき道のあり方を探る一冊。


信州夏期宣教講座編

出版:いのちのことば社

21世紀ブックレット36 それでも主の民として

1,320円(本体1,200円、税120円)

購入数

カテゴリーで選ぶ

モバイルショップ