朝の九時 〜聖霊の体験とその後10年間のあかし〜

  • 朝の九時 〜聖霊の体験とその後10年間のあかし〜
聖公会の司祭として、どちらかというとリベラル神学の持ち主であったデニス・ベネットは、ある日、聖霊刷新の恵みを受け、聖霊のバプテスマを受けて、異言で祈り始めるようになります!
その後どうなったのか・・・!


著者:デニス・ベネッ
出版:生ける水の川

著者について

聖公会司祭としてロサンゼルスの聖マルコ教会を牧会中に、聖霊刷新の恵みを受け、ワシントン州シアトルの聖ルカ教会に赴任後、同教会を聖公会カリスマ刷新運動の推進センターとした。師のミニストリーは、聖公会のみならず、長老派、会衆派、改革派、ルーテル教会、カトリック教会、メソジスト教会など、メインラインの各教会及び、米国のリベラルな教会における聖霊刷新運動のキーパーソンとして活躍した。

※古い本ですので、経年劣化がありますのでご了承下さい。

朝の九時 〜聖霊の体験とその後10年間のあかし〜

3,203円(本体2,912円、税291円)

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